涼しい気温の内に室内整備の掃除

2016年の7月は平均気温が例年より低いということから掃除や室内整理するにはよい気温、毎年この季節と言えば汗しながらせっせと家の用事。
これまで夏の低温というと7月よりも8月の感がある、お米の産出量が天候不順から少なかったときも8月だった。

お米ならば日本米というのですごしているので、輸入物のお米は日常を補うという点だけでおいしいなとは感じられなかったものである、タイ米というのでしたね。
不足していたから供給という形ではるばる日本まで届いたのに、味や風味としては日本米には適わないというもの、スリムという粒のごはんに和食気分は低いです。
2016年は7月が低温の日が結構ありますが、下旬の時点で産出量のニュースは載っていないよう、時期的とすれば少し早いから、関東の早場米でも8月中旬から購入できる時期。

最近では一年のどこかしらで多少の天候不順というのがある、それでも昨年も標準、栽培方法が改良したり技術が向上しているということも考えられますね。
たまに旬物野菜が高値というのはあるけれど、毎年同じ時期に新米をごちそうにできるのは至福のひと時、ここ2年程は早場米を購入できるので今年も味わってみたいものです。

この7月下旬の週末、金曜から土曜、日曜日は涼しい気温にのって新米を味わうまでのよい室内環境整備、キッチンの水周りはお洗濯と並んで日曜日のひと仕事になる。
パソコンしながら考えるのは掃除など簡略できればどの様によいかと、通常朝に掃除や整頓と始めれば午前中のほとんど、夏の旬という新米は半月もすれば宅配カタログに載るだろうか。パティ葉酸